しちだ・教育研究所

全脳力めきめきアップセット
七田式 名所カード
 
おすすめ オリジナル




「イタリアにある、今も1年に1.2mmずつ傾き続けている建物と言えば?」


そうです。

「ピサの斜塔」ですね。


私たちは、「ピサの斜塔」をいつ頃知ったのでしょうか?

中学生?高校生?

それとも大人になってから・・・?


おそらく、社会の時間など、学校の授業でテストのために、覚えたのではないでしょうか?

テストのために覚えた情報・・・。


今となっては役に立っているのか、いないのか?


でも、そこに立体的な知識や感性などがプラスされるとどうでしょうか?






子どもたちの興味は、美しい写真になったカードを見ることで、立体的に広がっていきます。

そんなときには、このカードの裏面に書かれた名所の所在国、
世界遺産への登録年と登録名、名所としてのエピソードなどを教えてあげると、
世界の国々や歴史に対する幅広い知識を身につけることもできます。


これからの時代を生きていく子どもたちは、国際人として活躍する場が多くなることでしょう。

日本はもちろんのこと、世界の国々の文化や歴史、
自然などの知識を持つことは、コミュニケーションにおいても、とっても役に立ちます。





「七田式 名所カード」は、
お子さまが世界のすばらしい名所に触れることにより、知識を増やし、世界の国々やその文化、歴史、地球の自然への興味を育みます。




●取り組み時間はあっという間
1枚1秒の速さ(実際にはもっと速くめくっている方がほとんどです)で、120枚と考えると、およそ2分程度で終わってしまいます。

120枚という枚数は、その数からくる印象では、多いというふうに思うかもしれませんが、本当にわずかな時間です。

1日のうちの隙間時間などのほんのわずかな時間を使っても、右脳の力を効果的に引き出すことができるシンプルな取り組みがカードフラッシュです。

【カードフラッシュの方法】
※動画でお見せしているカードは、かな絵ちゃん絵カードAです。

初めての方は、このくらいのスピードでOK!(1枚約1秒)


子どもたちにとっては、小学校~中学校~高校と成長の過程で、いずれは見聞きするであろう、世界の名所。

小さな頃から、カードフラッシュにより、右脳に働きかけてあげると、次のような効果が現れます!



フラッシュカードとして使うことで、高速処理を得意とする右脳に情報がインプットされ、瞬時に見たものを記憶できる、イメージ記憶力を育てる。

⇒イメージ記憶力は、学習にもとっても役立ちます。



世界のすばらしい名所(主に世界遺産)に触れることにより、知識を増やし、世界の国々やその文化、歴史、自然への興味や関心を育む。

⇒学校で習うときには、とっても興味深く授業を受けることができる。









●子どもたちが喜ぶ、「名所カード」を使った“カルタ取り遊び”

「名所カード」をフラッシュカードとして取り組み、覚えているかどうかは、
“カルタ取り遊び”のようにして確認もできます。

名所の面を上にして並べ、カルタ取りの要領で取らせることで、
子どもは楽しく名所とその名前を覚えることができます。

◆お父さん、お母さんが読み手になって
お父さん、お母さんが読み手となり、「モアイ像は、どれ?」、「ヴェルサイユ宮殿は?」と、すばやく見つけるように促します。

◆お子さまは、読み手となると、さらに楽しくなるもの
お子さまが読み手となり、お父さん、お母さんがカードを取る競争をするといったゲーム感覚で遊ぶと、お子さまもどんどん覚えてしまいます。


●“なぞなぞ遊び”にカードを活用できます

カードの名所の面を見せ、その名所の名前や所在国などを問いかけ、
名所の名前を答えさせることで、楽しく学ぶことができます。

・・・その他いろいろと工夫して、お子さまと一緒に楽しくカードをご活用ください。






●A5判/120枚
●世界地図A3判/1枚
■商品番号 105-191     ■対象年齢 0歳~5歳
■価格 3,800円    

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