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カードをフラッシュして、語彙力、理解力、表現力をつけちゃおう

かな絵ちゃんカードB(日本語版)

かな絵ちゃんカードB(日本語版) かなえ取り組み
おすすめ しちだオリジナル
  • かな絵ちゃんカードB(日本語版)
  • No. 105-552
  • 通常価格:13,800円(税込 14,904円)
  • 基本ポイント:138pt
  • 夢そだて会員ポイント:690pt
  • 在庫状況:在庫に余裕があります

左脳では処理しきれない速さで、カードを大量・高速にめくって見せると、右脳が活性化されます。毎日数分の取り組みで、語彙力・理解力・表現力を身につけられます。

七田式カードフラッシュの目的

七田式が始まって以来、大切にしている取り組みがあります。
それは、カードフラッシュです。

1日数分の取り組みでも、十分な成果が期待できます。
カードフラッシュには、重要な4つの働きがあります。

①脳を活性化する
②瞬間記憶を育てる
③右脳と左脳の関係性を深める
④一つひとつの言葉が認識できる

七田式のフラッシュカードはここが違う!

フラッシュカードは、ただ単に、「言葉を覚えるために行うもの」ではありません。

語彙の習得も大事なことですが、七田式フラッシュカードの一番の役割は、「右脳を活性化させること」です。
右脳が活性化すると、イメージ性の記憶の能力が高まり、記憶の質が向上し、さらに創造性に優れた子どもに育ちます。

"しちだ"では標準語彙数の4倍が目標!

七田式では語彙の獲得を第一に考えています。
言葉の数が多いほど、理解力・想像力が高まるので、標準の4倍の語彙数の獲得を目標にしています。

小学校の6年間で学ぶ語彙数は6,000~7,000語。
0歳から七田式で学んでいる子どもの場合、小学校で使う語彙を、すでに5歳の時点で学んでしまっているというケースも少なくありません。

カードフラッシュの、もう一つの目的

カードフラッシュのもう一つの目的は、親子のコミュニケーションの場であるということです。
ご家庭ではじめてカードフラッシュを行う場合は、お子さまを前に座らせて、お母さんは正面に向かうように座り、フラッシュカードを準備します。

まずは、1日30枚くらいからはじめてみましょう。 フラッシュカードは、絵と文字の面になっていますが、はじめは、絵の面だけをフラッシュし、カードをめくって見せます。
お子さまは、目の前で次々と絵が変化するのをじっと見つめてくれます。

最後まで終わったときは、ぜひ、「よくできたね!」とほめてあげてください。
お子さまにとって、はじめての学習は、きっとお母さんが喜んでくれる姿と、お母さんがほめてくれることで、お子さまは、誇らしい気持ちになります。

親子で取り組む学習は、一番のコミュニケーションの場です。
そして、お母さんにほめられることにより、お子さまは、次の日も、その次の日も楽しみながら取り組んでくれます。
1日の取り組みは、数分で構いません。毎日少しずつでも、継続することが大切です。

お客さまの声

発語が早く、理解力の高さに驚きました!

保育園から帰ってからすぐ、他の事に興味が向いてしまう前に取り組んでいます。
上の子は特に発語が早く、2歳のときには周りの人もびっくりするくらいお話を理解していて、会話もすることができました。 今の働きかけが将来どんな結果につながるのか、楽しみです。

渡辺琴子ちゃん・瑞月ちゃん・花音ちゃん(仮名)のお母さま(取材当時5歳・3歳・0歳)

仕様

●カード600枚/A5判 ●説明書付

カートに入れる

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