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七田式教育の確立

七田式創始者、七田眞は、今からさかのぼること約65年前に、
「人間の能力は、生まれつきか、それとも、生後の教育によって定まるのか」
という、素朴な疑問を持ちました。

それから研究を重ね、
「頭の良し悪しは、生まれつきのものではなく、脳の使い方、働かせ方で決まる」
という結論に達しました。

特に0歳~6歳は「脳の黄金期」。

人間は、生まれながらにして誰もが天才です。
しかし、この時期に親が手をかけずに遊ばせてばかりいると、
生来の素質は失われていきます。

この時期にどのような働きかけをするかで、
その後の学習、人生に、大きな影響を与えるのです。

しちだ・教育研究所では、「最小の労」で「最大の益」を得ることができるよう、
教材開発、通信コースなどで、皆様をサポートしています。

きちんとした方法で取り組んでいただければ、その成果は、お約束いたします。

私たちと一緒に、わが子の輝く未来のために、始めてみませんか?

ご存知ですか? 才能逓減(ていげん)の法則。

才能逓減の法則とは、年齢が低ければ低いほど、働きかけたことを楽に吸収でき、才能を引き出せる可能性が高い、という法則です。
逆に、才能の伸びる可能性は、年齢とともに急速に減じていきます

認めてほめて愛して育てる

七田式教育のモットーは「認めてほめて愛して育てる」ということです。

子育てでいちばん大切なことは、子どもが生きていくうえで必要な、
健やかな心を育むことです。

親はつい、目先の子どもの成長にとらわれて、わが子の成長は、
ほかの子よりも進んでいる、遅れていると、一喜一憂します。

子どもが生まれたときは、生まれてきたことだけで満足していたはずなのに、 やがて、体重や身長が足りない、寝返りが遅い、歩くのが遅い、言葉が遅い… と、心配が始まります。

こうして、わが子をマイナスに見ることが始まると、子育ては、
ストレスでいっぱいの不安なものになります。

七田式教育では、知育教育はもちろんのこと、心の教育、また、 親の成長を促す活動にも力を入れています。

教育には、知能を育てるIQ教育(理性教育)と、心を育てるEQ教育(感性教育) があります。

現在、IQ教育よりも、EQ教育が大切と声高にいわれ、誰もが、 EQ教育がより大切と考えるようになりました。

子どもの才能を引き出すためには、このEQ教育をベースに、 子どもをありのままで受け入れ、「認めてほめて愛して育てる」ことが、 もっとも重要なのです。

七田式教育の取り組み

七田式では、主に次の4つの取り組みを大切にしています。

1.カードフラッシュ
カードフラッシュは、カードを速いスピードで見せることで、 右脳が活性化され、見たものを瞬時に記憶する力を育てます。 また、「ドッツカード」という、専用のカードを使うことで、 計算能力を高めることもできます。
カードフラッシュは、特に、0~3歳のお子さまに有効な取り組みです。

2.プリント学習
プリント学習は、知識を詰め込むためのものではありません。 しちだ独自のノウハウを盛り込んだプリントは、学習習慣を身につけ、 1日少しの時間でも、良質な知識を吸収することができます。 七田式では、2歳半からのプリント学習を推奨しています。

3.絵本の読み聞かせ
絵本の読み聞かせは、子どもの語彙力を高め、 本好きな子に育てるための取り組みです。
本好きな子に育てると、好奇心を持ったことは、自分で調べ、 自分で解決するという、自主性、自立性も育てます。

4.英語学習
英語は、単なる科目の一つではなく、 グローバル化した現代社会を生きる私たちにとって、必須のツールです。
七田式英語学習法は、子どものみならず、 多くの大人の方にも取り組んでいただいています。


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