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「あなた」の大切さを伝える絵本

こころを育てる七田式えほんシリーズおへそのさき

こころを育てる七田式えほんシリーズおへそのさき 取り組み画像
おすすめ
  • こころを育てる七田式えほんシリーズおへそのさき
  • No. 119-010
  • 対象年齢:2歳から
  • 通常価格:952円(税込 1,047円)
  • 基本ポイント:9pt
  • 夢そだて会員ポイント:45pt
  • 在庫状況:在庫に余裕があります

妹の誕生を喜んでいた、だいちゃんですが、みんながいもうとばかりみているのでさみしくなって・・・。そんなだいちゃんにお母さんが話してくれたことは?

絵本の読み聞かせは、「金の卵を産む鶏」を育てる

絵本の読み聞かせは、「金の卵を産む鶏」を育てる

「1日30分の読み聞かせは、金の卵を産む鶏を育てる」という言葉があります。

これは、読書好きな子に育てることは、「金の卵を産む鶏」に匹敵する創造的な頭を育てるという意味です。

絵本の読み聞かせを行うと、想像力や読解力が身につきます。同時に心の成長や、人間性を育む上で必要な、「親の愛情」を受け取ることができます。

「親の愛を受け取ること」、そして、「感動とともに学ぶこと」が、子どもの心にとって、大切な栄養になり、お子さまの心が育ちます。

「あなた」の大切さを伝える絵本

待ちに待った妹が生まれて大喜びのだいちゃん。
だけど、みんなが妹ばかり見ているのが気に入りません。
そんなだいちゃんに、お母さんやおばあちゃんがお話してくれたのは、大事な大事な、「おへそ」の話。

絵本の読み聞かせで身につく、3つの力

①読解力
幼児期に読み聞かせをしてもらった経験の乏しいお子さまは、「読むこと」に精一杯で、「理解する」ところまで行くのに時間がかかりますが、絵本の読み聞かせを続けることで、その「理解する力」は、日々、少しずつ鍛えられていきます。

この時、「読むこと」は、お父さまやお母さまがしてくれるので、お子さまは、理解することに集中することができ、ストーリーが絵で表現されていない場面でも、頭の中に、その情景が浮かぶようになってくるのです。 その繰り返しが、「読んで、理解する力」を育てるのです。

②読書力
ただやみくもに子どもに本を読ませることを強制しても、逆に子どもが嫌がり、本を嫌いになってしまうこともあります。 子どもが自ら本を読みたくなる気持ちにさせてあげることが重要なのです。そのためには、幼いころから絵本に触れることが第一歩です。

読書が好きな子は、自分で調べ、自分で問題に立ち向かっていく力も育ちます。 これは、将来、社会に出てからも欠かせない能力です。

③適応力
学校や社会に適応していく力を指します。
絵本に数多く触れることは、大事なしつけの一種です。絵本により、道徳心や優しさが育まれ、それはやがて、社会への適応力になります。

『こころを育てる 七田式えほんシリーズ』へのこだわり

絵本は、ストーリーももちろん大切ですが、子どもが興味を持ったり、好きになるというのは、絵本に出てくるキャラクタ―の表情であったり、絵本の色づかいなど、「絵」の占める割合が60~70%ぐらいなのではないかと思います。

「こころを育てる七田式えほん」シリーズでは、実際に、ご自身で絵本を何冊も出版されている作家さんなど、画力の卓越した方に描いていただいています。そして、1コースの中の6冊は、すべて違う作家さんが絵を描いているので、いろんな雰囲気を楽しむことができます。

お客さまの声

お客さまの声

しちだの絵本を1冊読むたびに、
ぐんぐん成長していくようです。


ひよこさんコースの『ぼく できたよ』に、「おにいちゃんになるから がんばる」という言葉があり、これを読んだその日から「自分はもうお姉ちゃんだから」と言って、ひとりでできるよという姿を見せてくれるようになりました。

絵本を通して会話やコミュニケーションが増え、言葉の使い方も上手になりました。

ぐんぐん成長していくようです。

神奈川県/黛陽子さん・春香ちゃん(3歳)

商品仕様

●絵本6冊
●B5判
●各20ページ

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