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右脳のイメージ力を引き出し、直感力やひらめき、創造性を育てる

ひよこのかくれんぼ(6個入り)

ひよこのかくれんぼ(6個入り)
おすすめ しちだオリジナル
  • ひよこのかくれんぼ(6個入り)
  • No. 140-501
  • 対象年齢:0歳~大人
  • 通常価格:1,500円(税込 1,650円)
  • 基本ポイント:15pt
  • 夢そだて会員ポイント:75pt

右脳のイメージ力を引き出し、右脳が持つすべての力を連鎖的に開く方法として、七田式では「あてっこ遊び」をトレーニングに取り入れています。これによって、直感力やひらめき力、創造性を育てることができます。

遊び方

あてっこ(ESP)遊び(0歳~)

ESPは、右脳の五感で、目や耳といった感覚器官を使わずに、情報を感じ取る力のことです。

これは、人間が本来持っている力ですが、何もしなければ徐々にその力は薄れていきます。その結果、人間は脳の3%の力しか使えなくなるのです。

しかし、あてっこ遊びをすることで、右脳のイメージ力を引き出し、さらには、右脳が持つすべての力を連鎖的に開くことができます。そのため、直感力、ひらめき力、創造性を育てることができます。

また、情報を感じ取る力が育つので、人の気持ちを思いやることのできる、心優しい子が育ちます。

1.触知遊び(触って、感じよう)

触知とは、ものに触ることで、実際には見えないものを、イメージとして額のスクリーンに映し出し、見ることです。手から伝わる情報を感じ取るという感覚を磨きましょう!

【準備するもの】ピンクと黄緑のひよこ各1個、卵カプセル2個

①イメージを伝える

「ピンクのひよこは、触ると温かいよ」と、色のイメージを伝えます。子供にひよこを実際に触らせ、「温かいね」と言葉をかけるとよいでしょう。

②ひよこを卵の中へ

ひよこを1個ずつ卵カプセルに入れて、お子さまが見ていないところでシャッフルします。

③子供に選ばせる

お子さまに卵カプセルを渡して、「卵を触ってみて。温かいのはどっちかな?」と聞いて、選ばせます。

2.透視遊び(見て、感じよう)

透視とは、実際には見えないものを、イメージで見る力のことです。

【準備するもの】黄色のひよこ1個、卵カプセル2個

①イメージを伝える

黄色のひよこを見せて、「見てごらん。黄色のひよこは、ピカピカ光って見えるよ」と伝え、ひよこを1つの卵カプセルの中に入れます。

②子供に選ばせる

お子さまが見ていないところで、2つの卵をシャッフルして、「黄色のひよこが入っている卵はどっちかな? ピカピカ光って見える卵の方に入っているよ」と言い、卵に触らせずに、どちらかを選ばせます。

3.テレパシー(思いを伝えよう)

親が額のところに何かをイメージし、それをテレパシーで子供に送る遊びです。親子の心のつながりを実感するつもりで、楽しみましょう!

【準備するもの】ひよこ3色各2個、卵カプセル1個

①ひよこを1個選ぶ

お子さまの見えないところでひよこを1個選んで、卵カプセルの中に入れます。

②イメージを送る

選んだひよこのイメージを子供に送ります。お子さまの額にスクリーンがあって、そこに映画のように送ったものが映っていると想像しましょう。

③子供に選ばせる

イメージを送った後に、お子さまに3色のひよこを渡して、「どれだった?」と示させます。卵カプセルを開けて、答え合わせをします。

感覚遊び(0歳~)

子供でも握りやすい卵カプセルを使って、五感を刺激してあげましょう。

【握る】

卵カプセルを握って、手に刺激を与えましょう。

【振る】

卵カプセルの中に、お米、小豆、ビーズなどを入れて、マラカスのように振ってみましょう。中に入れるものを変えて、「さっきと違う音がするね」「何が入っているかな?」などと言葉を添えて、聴覚の刺激も行いましょう。

【ポットン遊び】

深めの空き缶の中に卵カプセルを落として遊びます。

注意:ビーズなど細かいものをカプセル内に入れる場合は、誤飲に気をつけましょう。

記憶遊び(2歳~)

ゲーム感覚で、楽しく記憶の取り組みをしてみましょう。

1.かくれんぼ

①卵をシャッフル

2つの卵カプセルを用意し、そのうち1つだけにひよこを1個入れます。卵カプセルを子供の目の前でシャッフルします。

②子供に答えさせる

「ひよこはどっちの卵に入っている?」と聞いて、答えさせましょう。2個でよく当たるようなら、卵カプセルの数を増やしてみましょう!

2.ペアマッチング

①ひよこの配置を覚える

ケースに卵カプセルをセットし、ひよこを入れます。「ひよこの場所をおぼえておいてね」と声をかけ、配置を記憶させます。

②ひよこのペアを見つけよう

卵のフタを閉じます。「ピンクのひよこはどこだったかな?」と言って開け、同じ色のひよこを見つけていきます。

順序を学ぼう(2歳~)

就学後に必要な概念の1つ「順序」を、ひよこを使って視覚的に学びます。

ひよこを並べて、前後、左右、「右から何番目」などの、順序の概念を教えてあげましょう。

その後、「上から2番目、左から2番目の卵にひよこを入れてね」などと、ステップアップさせましょう。座標の理解につなげられます。

2択で2歳から取り組め、最大で6択に挑戦できます。

神経衰弱(3歳~)

遊びながら、集中力、記憶力を養います。

ひよこを1個ずつ卵カプセルに入れてシャッフルしたら、ケースにセットします。

1個ずつ開けて、同じ色の組み合わせを見つけましょう。

イメージトレーニング(0歳)

卵カプセルやひよこを使って、イメージトレーニングも楽しめます。

卵料理やお菓子、パンを作ったり食べたりするイメージや、ニワトリが卵を産む、ひよこが卵から生まれるイメージをお子さんと一緒にしてみましょう。

仕様

●ひよこ:ピンク・黄色・黄緑各2個
●卵カプセル:6個
●ケース:1個

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