




心を育てる
七田式は「愛・感動・信頼」を大切にしています。
カードは単なる知識の道具ではなく、親子の心を繋ぐコミュニケーションツールなのです。
親子の絆
カードを通じた毎日の触れ合いが、親子の愛と信頼関係を深く育みます。
認めてほめる
取り組みの中でたくさんほめることで、お子さまの自己肯定感が高まります。
リラックスした環境
安心できる環境での学びが、脳の吸収力を最大化させます。
学ぶ楽しさ
遊び感覚で取り組むことで、知的好奇心と学ぶことへの喜びを育てます。
七田式の「基本のき」
視覚と聴覚へアプローチ
絵や写真を見せながら単語を読み上げることで、2つの感覚へ同時にアプローチして言葉を覚えられます。
豊富な語彙のインプット
日々の生活に必要な名詞を幅広く収録。毎日楽しく続けることで自然と語彙力が育ちます。
高速表示で脳を活性化
1枚1秒以下のスピードで大量の情報を吸収させることで、お子さまの脳の働きを活発にします。
記憶力そのものを伸ばす
繰り返しフラッシュしてカードを見せることで、記憶する能力自体を根本から向上させます。
身につく3つの力
記憶力
高速フラッシュで脳を刺激し、脳全体をバランス良く使えるようになります。
語彙力
幼児期にカードフラッシュを行うことで、豊かな語彙を身につけることができます。
発想力
脳全体の働きを活性化させると、思い通りの映像を頭に描けるようになります。
七田式では標準語彙数の
4倍獲得が目標!
| 年齢 | 標準 | 七田式の目標 |
|---|---|---|
| 2歳 | 250 | → 1,000 |
| 3歳 | 900 | → 3,600 |
| 4歳 | 1,500 | → 6,000 |
| 5歳 | 3,000 | → 12,000 |
心を育てる
七田式は「愛・感動・信頼」を大切にしています。
カードは単なる知識の道具ではなく、親子の心を繋ぐコミュニケーションツールなのです。
親子の絆
カードを通じた毎日の触れ合いが、親子の愛と信頼関係を深く育みます。
認めてほめる
取り組みの中でたくさんほめることで、お子さまの自己肯定感が高まります。
リラックスした環境
安心できる環境での学びが、脳の吸収力を最大化させます。
学ぶ楽しさ
遊び感覚で取り組むことで、知的好奇心と学ぶことへの喜びを育てます。
七田式の「基本のき」
視覚と聴覚へアプローチ
絵や写真を見せながら単語を読み上げることで、2つの感覚へ同時にアプローチして言葉を覚えられます。
豊富な語彙のインプット
日々の生活に必要な名刺を幅広く収録。毎日楽しく続けることで自然と語彙力が育ちます。
高速表示で脳を活性化
1枚1秒以下のスピードで大量の情報を吸収させることで、お子さまの脳の働きを活発にします。
記憶力そのものを伸ばす
繰り返しフラッシュしてカードを見せることで、記憶する能力自体を根本から向上させます。
タイトルラインナップ
七田式フラッシュカード
かな絵ちゃんシリーズ
取り組み
カードフラッシュ
インプットの取り組みです。
1枚1秒以下のスピードでカードをめくり、絵の面を見せていきます。
1日60枚を目標に取り組んでみましょう。
言葉当て遊び
【他の遊び方】カードを2枚以上並べ、「犬はどれ?」と聞いて、当てさせます。
文字当て遊びもできます。
スリーヒントゲーム
【他の遊び方】カードを何枚か並べ、1つの絵についてヒントを3つ出します。
イチゴなら、食べ物 赤い 甘酸っぱい など。
特徴
美しいイラスト・写真
すべてのカードには、右脳へ直接働きかける繊細で写実的なイラストや、色鮮やかな美しい写真を採用しています。
語彙数
日常では触れきれない、圧倒的な「語彙数」と「カテゴリー分類」を収録。動物、食べ物、乗り物といった身近なものから、楽器、職業まで、日常生活をより一層豊かにしてくれる数の単語を収録しています。
Q&A
よくあるご質問
何歳から始められますか?
TAP0歳から始めていただけます。
言葉を発しない時期でも、赤ちゃんの脳はスポンジのように情報を吸収しています。
早ければ早いほど効果的です。
1日にどれくらい
取り組めばよいですか?
TAP
1回につき数分程度で十分です。
お子さまが機嫌の良い時に、短い時間を毎日継続することがいちばん大切です。
子供が集中して
見てくれません。
TAP
無理に見せる必要はありません。
まずはお子さまの気が散らないように環境を整え、興味を惹きつけることが重要です。
楽しく集中できる雰囲気づくりを心がけてください。
初めてなので、うまく
フラッシュできるか不安です…
TAP
最初はスムーズにフラッシュできなくても大丈夫です。
繰り返すうちに上手くフラッシュできるようになりますので、慣れていきましょう。
1枚1秒以下のスピードを目指し、テンポ良くめくれるよう動画も参考に練習してみましょう。
どのようにして
取り組めばよいでしょうか?
TAP
右脳に働きかけることが目的の「カードフラッシュ」は、すばやく行うことが大切です。
1枚1秒以下を目標にしてお子さまに見せてあげましょう。
次の①②を繰り返してください。
① 1日分のカードを持ち、いちばん後ろのカードを前に持ってくると同時に、そのカードの単語を言う。
② 前に持ってきたカードから手を離し、いちばん後ろのカードを持つ。
七田式フラッシュカード
かな絵ちゃんシリーズ
全10タイトル
(税込)
気になるタイトル
カードをタップしてON(色付き)/ OFF(半透明)を切り替えられます。