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教材

子供の感性を磨き、作文上手に育てましょう

2歳から始める 作文博士に育てる本

1,980円(税込)
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どんな方におすすめ?

 読書好き、文章作りが得意な子供に育てたい


この書籍から学べること

子供が幼いころから語彙を増やしてあげることや物事を論理的、分析的にとらえる能力を育むことは、学習能力にも直結してきます。

読み聞かせは、とても大切なことですが、それだけに留まらず、「文章を読み書きする力」をなるべく早くから育んであげましょう。本書では、「読む」という入力に対して、「書く」という出力の力を養うための、作文の書き方の多くが学べます。


この書籍の特徴

子供の感性を磨くコツ、作文上手になるための6か条、作文力アップのための取り組みなどを幼児期に取り組むと良いことはもちろんのこと、小学1年生~6年生のための学年別作文トレーニングも掲載しています。

作文について、幅広い年齢で取り組めるようにまとめています。作文の際に必要となる、思考力、発想力、観察力などを引き出すためのノート法も紹介しています。


目次

第1部 子供の感性を磨こう

第2部 上手な作文を書かせる方法

第3部 小学生の学年別作文トレーニング

第4部 ダ・ヴィンチ・マップで作文力アップ

第5部 読書感想文の取り組み方

第6部 詩と俳句のすすめ

第7部 モデル暗記文~幼児の詩・絵日記・作文・読書感想文~

おすすめ教材のご紹介


商品の&

Q. 子供は、2歳ですが、作文なんてまだ無理だと思うのですが。

A. 文章は「言葉」であり、「言葉」は約束事です。正しく使えるように導いてあげることが大切です。そして、子供は天性の作家であり、詩人、俳人ともいえます。子供が発する言葉の数々を記録してあげ、お母さまが俳句にしてあげることも良い取り組みの一つです。 本書では、実際の作品も見ていただきながら、作り方のコツも学んでいただけます。

Q. 小学1年生になる息子が作文をきらって、なかなかうまく書けません。

A. ひとくちに「作文」といっても、その種類はさまざまあります。その中でも「良い作文」とは、ただ事実だけを並べるのではなく、読んだ人にも感動を伝える作文です。 そのためには、「見たこと」「聞いたこと」「言ったこと」「感じたこと」「思ったこと」などが書けることが大切です。 さらに、七田式では、良い作文を書く方法に、「カラオケカスゾ」というものがあります。 作文を書くコツを覚えると、書くことが楽しくなるでしょう。


商品仕様

  • 七田眞著
  • SHICHIDA BOOKS
  • 203ページ
  • 商品番号:101622

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