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ご飯や汁物に混ぜるだけ。家族みんなの歯や骨を丈夫に!

かるまぐ家族・顆粒大

こんな方に

□骨や歯を強くしたい方
□成長期の方
□妊娠中・授乳中
□肉食に偏りやすい方
□ストレスの多い方
□イライラしやすい方

黄金比のCa(カルシウム)&Mg(マグネシウム)。料理で摂る粉末タイプと、直接摂る粒タイプ

かるまぐ家族・顆粒大
おすすめ 軽減税率
  • かるまぐ家族・顆粒大
  • No. 303-351
  • 通常価格:10,000円(税込 10,800円)
  • 基本ポイント:100pt
  • くらし会員ポイント:500pt
  • 在庫状況:在庫に余裕があります

お米に入れて炊くだけで家族みんなのミネラル補給ご飯や汁物に混ぜるだけ。家族みんなの歯や骨を丈夫に!丈夫な骨や歯を作るには、カルシウムとマグネシウムのバランスが大切です。カルシウムばかり多く摂ると、マグネシウム不足に。「かるまぐ家族」はカルシウム:マグネシウムのバランスが2:1の黄金比率になっています。

「かるまぐ家族」(カルシウム、マグネシウム)とは

カルシウムは、骨や歯を作る大事な栄養素で、99%は骨と歯にあります。
残りの1%は血液中や筋肉、神経などにあり、細胞に情報を伝達する役割を担っています。
1%と数字的には少ないですが、その果たす役割は大きく、十分にないと体内での情報の伝達がうまくいかなかったり、骨のカルシウムが溶け出し、骨や歯をもろくする原因となります。

カルシウムは日本人に不足しがちな栄養素ですが、カルシウムの貯蓄ができるのは、20歳ころまでといわれ、日ごろから十分な摂取が必要です。
また、カルシウムの摂取は、マグネシウムとのバランスが大切で、カルシウムばかり補っていると、マグネシウムと均衡を保つために、骨の中のカルシウムが追い出され、逆に骨がもろくなります。

日本人が1日に必要とされているマグネシウムは、1人約300mg。加工食品を使うことの多くなった都市型の食生活では、1日に約100mgのマグネシウムが不足するといわれています。
黄金比(カルシウム:マグネシウム=2:1)にバランスを整えた「かるまぐ家族」で、ご家族の骨健康をしっかりとサポートしましょう。

顆粒タイプ・・・添付スプーン1杯(約1.5g)に、カルシウム153mg、マグネシウム77mgと2:1の黄金比。
粒タイプ・・・・添付スプーン1杯(10粒)に、カルシウム102mg、マグネシウム51mgと2:1の黄金比。

現代人はカルシウム不足

閉経と骨粗しょう症の関係が広く知られるようになり、また加齢とともに骨折が身近な問題となり、高齢者のカルシウム摂取は高まる傾向にありますが、10代、20代の若い世代で、カルシウム不足が多くみられます。
成長にある子どもは、カルシウムを十分に摂ることが重要で、また子どもの時期に摂ったものは貯蓄することができます。
マグネシウムと良いバランスで摂り、しっかりカルシウムの貯蓄をしてあげましょう。

おすすめの理由

1.骨・歯
カルシウムとマグネシウムは骨や歯を作る代表的なミネラル。
ともに吸収率が低いミネラルであるため、サプリメントを活用することは非常に重要です。
カルシウムとマグネシウムを黄金比(2:1)で摂ることで、体内でしっかりと働くことができます。

2.成長期
子どものカルシウムの所要量は、大人と同程度です。9歳~14歳ごろの成長期には特にしっかり摂らせてあげましょう。
かるまぐ家族・顆粒はご飯に入れて炊くだけ。お子さまにも無理なく摂ることができます。

3.妊娠中・授乳中
成人女子の1日のカルシウムの所要量は、600㎎ですが、妊娠中は900㎎、授乳中は1100㎎が目安です。
妊娠中・授乳中はより積極的にカルシウムやマグネシウムを摂る必要があります。

4.更年期・骨粗しょう症
閉経後は骨の成長を促すホルモン、エストロゲンの分泌が低下するため、骨粗しょう症になりやすくなります。
高齢になってからの骨折による運動不足は、筋力も一気に衰えさせます。丈夫な骨作りを心がけましょう。

5.ストレス・イライラ
ストレスはマグネシウムを消耗させます。
マグネシウムは天然のリラックス剤ともいわれ、マグネシウムが十分にあることで、気持ちを穏やかにしてくれます。
マグネシウム不足は短気の原因にも。
また、カルシウムは精神のいらだちを抑える働きがあり、カルシウム不足はイライラの原因となります。

しちだの「かるまぐ家族」はここが違う!

FAO(国連食糧農業機関)やWHO(世界保健機構)で公認・推薦されているL型発酵乳酸カルシウムに溶解度の高いマグネシウムをバランス良く配合。

《吸収が良く、手軽に摂れる形でご提供》
●黄金比1:2
  カルシウム:マグネシウムのバランスとして最も良いバランスを実現
●吸収の良いカルシウム、マグネシウム
  水溶性で最も溶けやすく吸収が良い「L型乳酸発酵カルシウム」、岩石由来の「マグネサイト」を使用
●顆粒タイプはご飯に入れるだけの手軽さ
  毎日ご飯に入れて炊くだけで、手軽にカルシウム&マグネシウムの補給
●効率よく経済的に
  かるまぐ家族(大)炊飯時に添付スプーン2杯で、約3か月分

Q&A

Q.なぜ、日本人はカルシウム不足になりやすいのですか?
A.日本の土壌は、ほとんど火山灰からできています。欧米諸国に比ベカルシウムの含有量が少ないという現実があります。そのため、飲料水やその土壌で育つ野菜・果物、それらを食べる家畜にもカルシウム分が少なく、体内バランス的に不足しがちです。毎日何らかのかたちで不足したカルシウム分を補給する必要があるといわれています。

Q.かるまぐ家族の顆粒タイプをそのまま飲むことはできますか?
A.マグネシウム特有の苦みがありますので、そのまま飲まれる場合は粒タイプをおすすめします。

Q.過剰症はありますか?
A.通常の摂取では、カルシウムもマグネシウムも過剰に吸収されることは通常ありません。ただ、腎臓に障害のある方は、マグネシウムの過剰症にお気をつけください。

召し上がり方

おとな:1日につき、添付スプーンで2~3杯
子ども:1日につき、添付スプーンで1~2杯

顆粒タイプは、食品全体の1%以下でお料理にお使いください。
炊飯時はお米2合につき、添付スプーン1杯程度。

お客さまのお声

魚が苦手な息子の為購入
■評価:★★★★★
■使用期間:1年以上
魚が苦手な息子にカルシウムを取らせたいと思い、商品を購入しました。
ご飯に混ぜて炊くので、いろいろ苦手なものがある息子も文句も言わずに食べます。
そして、何より骨の健康を考える自分が、今一番必要と思い食べています。
(大阪府 Y.G.さん)


小さな子供でも手軽に摂取できる
■評価:★★★★★
■使用期間:1年未満
いつもご飯を炊く時に入れています。
味も変わらず、手軽なので助かっています。
子供が小さいので、サプリメントを飲ませなくてもご飯で摂取できるのが購入の決め手でした。
よく食べ病気もせず、元気な毎日です。
(福岡県 H.T.さん)


気持ちが落ち着き、丈夫に!
■評価:★★★★★
■使用期間:1年以上
以前からカルシウムとマグネシウムは身体の役に立つとなじみの医師からも勧められていましたが、多少お値段が張るので迷っていました。
顆粒で調節ができ、家族一緒に摂ることができるのが魅力で使い続けています。
なんとなく、丈夫になり、気持ちも落ち着きが出てきたように思います。
(東京都 N.I.さん)


内容量

320g

原材料

乳酸カルシウム68.5%、硫酸マグネシウム31.5%

栄養成分

100g中
エネルギー 180kcal
タンパク質 0g
脂質 0g
炭水化物 45.1g
ナトリウム 0mg
カルシウム 10200mg
マグネシウム 5120mg

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