教材ってどれを選べば
よいかわからない…
幼児期のうちに学習習慣が身についていないと、就学後の学習をスムーズに行うことができません。習慣化を助けるのは、 「決まったスケジュール」。
できるだけ毎日、決まった時刻に取り組むのがおすすめです。
WORRIES?
教材ってどれを選べば
よいかわからない…
取り組む時間がない
子供が興味を示さない…
何をどう教えれば
よいかわからない…
そんなお悩みを解決できる教材です。
スモールステップの「できた!」が、お子さまのやる気と保護者さまの「教える」自信を無理なく引き出します。
保護者の方に聞いた
多くの保護者さまから
「はじめてよかった!」と
お声をいただいています。
時間を決めてほめる習慣を続けた結果、子供の方から「今日はやらないの?」と声をかけてくれました!自発的な意欲に感動です!
金額的に悩みながら購入。実際のボリュームに驚きつつ、幼児期に必要な内容がコースごとに詰まっていてコスパ良すぎます!
いつの間にか時計が読めたり、自分で問題を作り家族に答えさせることをお遊びにしていたりで、七田式プリントに感謝です。
VOICE
REASON
多すぎず、少なすぎず、お子さまにとって、「もっと取り組んでみたい!」と思える絶妙な配分に設計しています。
この時期に大切なのは、毎日無理なく続けられること。
1日わずか15分だから保護者さまにも余計な負担がかかりません
迷路や間違い探し、図形問題などを通じて、観察力や推理力を養います。
ただ知識を覚えるのではなく、「なぜそうなるのか」を考えるプロセスを大切にすることで、未就学児のうちから論理的思考力の土台を作ります。
類題に4回取り組む「400%」学習をカリキュラム化。
1回目に上手に解答できなくてもOK。
似たような問題が出てくるため、繰り返すことで自然と理解が進み、学んだことを着実に成果へとつなげられます。
FEATURES

幼児期は生涯で最も、学習の吸収力が高い時期。学習を始める時期が早ければ早いほど、お子さまが本来持っている才能を最大限に引き出すことができます。

七田式教育は、言語力や計算力などを司る「左脳」とイメージ力を司る「右脳」の両方をバランス良く刺激する教育法です。論理的な思考力だけでなく、感性や直感力も同時に引き出すことで、子供が本来持つ才能を最大限に開花させ、豊かな心と高い能力を育むことを目的としています。

無理なく楽しく学び、「自ら気づく力」を育む。遊びの中で学びが好きになる、だからこそ一生モノの力が身につく。楽しみながら「学ぶ習慣」を。




小学校入学前の基礎固めに

プリントスタートの目安
線描きから始まり、○・×で解答することを繰り返しながら考える力を育てます。
社会の常識や、物の名前などの知識も養います。
○・×や線引き、色塗りで身近なものの名前や文字について理解できます。
絵と文字(名前)を一致させて、反対語、動詞など、言葉の使い分けが確実に身につきます。
数の認識・対応と合成分解についての知識が高まります。形・大小・数・量・空間認識・比較・順序といった基礎概念が身につきます。
身の回りの理解や社会常識を深め、規則性の学習を通じて高い観察力と推理力を養います。
○・×や線引き、色塗りで身近なものの名前や文字の理解を進めます。 語彙力を養います。
数の認識・対応と合成分解についての知識が高まります。数・量などの基礎概念が身につきます。
集中力や思考力が育ち、推理力も自然と身につきます。季節の花や生物の成長過程など、普段目にする機会が少ないことも学べます。
構成力やイメージ力が育ち、「文章力」が高まります。 形容詞、助詞などを使って豊かな文章を書く力が育ちます。
視覚的な計算問題・文章題への取り組み、図形・面積の仕組みを理解することで、数学的センスを高めます。
季節や動植物などに関する一般常識をはじめ、幅広く社会生活に必要な力を身につけます。
文章の要点を読み取る力や、豊かな表現を駆使した作文力を身につけます。 カタカナや一年生の漢字も就学前に学習。
くり上がりやくり下がりのある計算問題に加え、お金や時計、面積などの学習で日常の数値を理解する力を養います。
七田式でもっともはじめやすい
プリント教材です
「買う前にどんなものか試してみたい」
「うちの子に合うかな…」など、
お悩みの方はぜひ無料サンプルをお試し
ください!
1週間程度でお届けします!
無料サンプルを試す家庭学習は、お子さまの力に見合ったものに取り組むことが大切です。
もし、来春就学されるとしても、そこから逆算したコース選びをするのではなく、「今」お子さまがどこからスタートするべきなのかを見極め、家庭学習で着実に基礎力を築いていきましょう。
七田式プリントは《ちえ・もじ・かず》のセット販売です。もし、カテゴリによって力に差があるようでしたら、基本は苦手なカテゴリを基準にプリントのコースをお選びになることをおすすめしますが、お悩みのようでしたらサポートデスクへご相談ください。
お子さまの状況によってコース選びも踏まえてアドバイスいたします。
市販のドリルすべてというわけではありませんが、七田式プリントは対象年齢だけで判断すると難しいかもしれません。
例えば、「七田式プリントA」の対象年齢が2歳半からとありますが、これは[赤ちゃんの時から七田式教室にお通いのお子さま]の場合に対象年齢とお考えくださるのが良いかもしれません。
タブレット学習とプリント学習は、それぞれ異なる利点があり、どちらが一方的に優れているというわけではありませんが、プリント学習には手で「書く」ことによる記憶の定着や、学習習慣の確立など、タブレット学習では得難い重要な効果があります。
また、プリント学習は、自力でじっくり考え、解答を書き出すプロセスがあるため、深く思考する力や問題解決能力を養いやすい傾向があります。タブレット学習では、簡単な操作でサクサク進んでしまい、深く考えずに答えを選んでしまう可能性が指摘されることがあります。
そして、解答したプリントの量や成果が目に見えるため、お子さまにとっても保護者にとっても、達成感が得やすいです。
プリントの枚数は《1冊24枚×10冊×1日3枚=720枚》ですから、間違いなく多いです。
ただ、お子さまにとってやさしく取り組めるレベルの問題からスタートすることで「できた!」という達成感、おうちの方の「すごいね!」のほめ言葉が喜びになり、プリント好きになるお子さまが多いようです。
実際にお取り組みくださっているお客さまからは「コスパ最高!」とSNSなどに投稿いただいております。
サポートも充実していますので、ぜひ『最初の一歩』を踏み出してみませんか。ご不安でしたら、まずは無料サンプルをご請求ください。
プリント本体にもサポートの二次元コードがついておりますので、お気軽にご相談ください。