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RUCOE
肌から伝える、正しい体の使い方

脳と筋肉の回路を太くする

運動神経が良いというのは、筋肉がモリモリしていることではなく、
「脳からの命令が筋肉に伝わるスピードが速く、正確である」ことを指します。

のびのびした動きをサポートし、運動神経の基礎をつくる!

「電気刺激 RUCOE」の電気刺激(EMS)は、自分では動かしにくい深層の筋肉(インナーマッスル)や神経に直接アプローチすることができるもの。3種類のモードで大人はもちろんのこと、子供からお使いいただくことができます。

子供の「動く力」を引き出す秘密

体の「動かし方」を細胞に覚えさせるサポート

私たちの体は、いたるところに感覚受容器が存在します。この受容器からの刺激に神経や筋肉が反応し、脳から信号が出ることによって脳から信号が出されて手足が正しく動きます。この受容器は、筋肉の伸び縮みや関節の角度、力の入れ具合といった情報を常にキャッチし、脳へとフィードバックしています。この一連の情報伝達によって作られるのが、自分の意思通りに体を操るための『地図』のような役割を果たす『固有受容感覚』です。

RUCOE子供img

日々成長している子供の時期は、自分の体が今どこにあり、どう動いているかを感じる「固有受容感覚」が発達するゴールデンタイムです。 RUCOEの電気刺激は、特殊な周波数の電気刺激を与え、この感覚受容器に直接働きかけることで、脳と筋肉のネットワークを活性化させ、自分の体を思い通りに操る「地図」が脳内にクリアに描けるようになるサポートをします。

「眠っている細胞」を起こす

子供の場合、まだ使い方がわからず「眠っている筋肉」がたくさんあります。RUCOEは、自分の意志だけでは動かしにくい筋肉にも刺激を与え、使える筋肉のバリエーションを増やすことで、怪我の少ない「しなやかな土台」づくりを助けます。

安定した姿勢づくりが、学びのリズムを整える

「机に向かっても集中が続かない」「姿勢が安定しない」と感じたときは、お子さまの姿勢を見守ってあげましょう。姿勢が不安定になると、体だけでなく、学習や心の健やかさにも影響を及ぼしがちです。特に成長期においては、全身のバランスが、毎日のハツラツとした活動や、前向きな気持ちにまで深く関わっているのです。

    【姿勢が不安定なときに気になるポイント】
  • 疲れを感じやすく、活動に身が入らなくなる
  • 深い呼吸がしにくくなり、集中力が途切れやすくなる
  • 視線が下向きになり、気持ちまで沈んでしまう
  • 机に向かうときの体幹が保ちにくくなる

しかし、無理に背筋を伸ばそうとすると、子供の体には余計な力が入り、すぐに疲れてしまいます。RUCOEで刺激を与えることで、体を支える感覚を肌で覚え、意識しなくても「スッ」と伸びた、疲れにくい姿勢を安定させることが可能になります。姿勢が安定すれば、深い呼吸がしやすくなり、学びの質も高まります。お勉強の前の「姿勢スイッチ」として、数分間の活用。集中モードへの切り替えを、新しい習慣にしませんか。

手のひらサイズで持ち運びに便利な「RUCOE」
<毎日の生活の中で、子供と一緒に使えるポイント>

  • 作業しながら、また、寝ながら使える
  • 目的やシチュエーションに合わせて使える3つのモードを搭載
  • 眠っている筋肉を起こして動きやすい状態にする、疲れた体をやさしく鎮めるなど、適した波形で体をサポート
  • 各モードに合わせた自動タイマー付き

ピリピリしない!
使い方のおすすめ

まずは手のひらに貼ってみましょう。

RUCOEテスト

【「RUCOE」が使える箇所】

RUCOE箇所(前面) RUCOE箇所(背面)

商品情報

電気刺激 RUCOE
電気刺激 RUCOE
商品詳細へ
RUCOE専用粘着パッド
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