思考あそびシリーズ ひもとおし図形ボード
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教材

思考あそびシリーズ ひもとおし図形ボード

2,750円(税込)
数量

どんな方におすすめ?

 2~5歳のお子さま

 「自分で考える力」「思考力」を育てたい

 位置関係の理解を深めたい

 手先の器用さを育てたい


身につく力

»自分で考える力、推理力、思考力

どんな向きでどこに置くのかを考えながら取り組むことで、思考力が身につきます。

»位置関係の理解

ボードの穴にひもを通して模様や図形を作ることで、位置の関係の理解が深まります。

ひもとおし図形ボード_取り組み

»巧緻性

小さな穴にひもを通すことで、指先の器用さを育てることができます。


思考力が必要な理由

お子さまがこれから生きていく時代は、目まぐるしく変化する世の中です。自分で考え、問題を解決していく力はこれからを生きていくお子さまにとって、なくてはならない力です。

そういった時代を生きていくお子さまには、「知識力」に加え、判断力・表現力といった、「自分で考える力」「思考力」が求められるようになります。

自分で考える力が身についているお子さまは、困難な問題に直面した時にも、様々な角度から状況を把握し、解決策を導き出す能力を発揮することができます。

思考あそびシリーズ_メイン

思考力あそびシリーズで身につく力とは?

「平面図形の理解」、「空間認識力」、「位置関係の理解」、「規則性の理解」を通して、考える力が総合的に身につく教材です。
どれもおもちゃ感覚で楽しく取り組めるため、幼児期からスムーズに力を伸ばすことができます。
手先を使う取り組みなので、脳への刺激を与え、「集中力」「直観力」「イメージ力」「想像力」といった力を引き出すこともできます。


この教材の特徴

» 図形をイメージしながら、取り組むことで、思考力が育つ

どの穴からどの穴にひもを通すのか、お手本をよく観察しながら取り組むことで、判断力・思考力が育ちます。

» 位置関係の理解が深まる

問題に取り組むことで、たて・よこ・ななめといった、平面的な位置関係や、表裏、上下といった立体的な位置関係の理解が深まります。

» 段階を追って取り組める

問題が進むにつれ、使うひもの本数が増えたり、ひもの通し方が複雑になったり…と、ステップアップして取り組めます。


使い方

 シートを見ながら、20問の問題に取り組む

ひもを1本使って、お手本のとおりの模様を作ります。(No.1~12)

ひもを2本使って、お手本のとおりの模様を作ります。(No.13~15)

図形を作ります。(No.16~20)

ひもとおし図形ボード_展開

 図形が出来たら、図形の名前を教えてあげると、図形の理解や語彙の獲得に繋がります。


商品仕様

  • 対象年齢:3~6歳
  • シート/A5判/10枚(20問)
  • ボード(クリーム)/ボード(ピンク・ブルー)/ボード(グリーン)
  • ひも/2本/赤、青 各1本
  • 説明書
  • 商品番号:110366
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