レシチン・カプセル
  • レシチン・カプセル
食学・くらし 軽減税率対象商品
大人の方にはカプセルタイプが人気!
脳の神経伝達をスムーズに!賢脳サプリ

レシチン・カプセル

6,447円(税込)
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こんな方におすすめ

 記憶力・集中力を高めたい

 認知症を予防したい

 妊娠中・授乳中

 コレステロール値が気になる

 肥満が気になる

 生活習慣病が気になる


期待できる作用

記憶力・集中力・認知症

脳は、脂質が約 60%、タンパク質が約 30% といわれていますが、レシチンは、脂質の中の 50% 、つまり脳全体の 30% を占めています。脳に多く存在し、情報伝達物質であるアセチルコリンの材料にもなっているため、「脳の食べ物」ともいわれています。

レシチンを十分に摂ることで、記憶力や集中力が高まるサポートをしてくれます。とくに子供のような成長期には、脳を大きくしていくために大量のレシチンが必要といわれています。

コレステロール値・動脈硬化

レシチンは乳化作用(水と油を混じり合わせる作用)に優れ、細胞が円滑に働くよう老廃物を排泄して栄養を取り込む働きがあります。

血管内の老廃物や有害物質を掃除して、体内のあらゆる機能へ栄養物の運搬や酸素の補給等、欠陥循環の機能を促進します。

また善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減少させる働きもあります。

脂肪肝

レシチンは肝臓に溜まったコレステロールなどの脂肪を分解し、再合成をする働きがあり、脂肪肝を予防してくれます。

糖尿病

レシチンはインシュリンの分泌を正常化させ、糖尿病を予防してくれます。

妊娠中

胎児の脳細胞の 70% は母親の胎内で作られ、生まれてから満 3 歳前後で残りの 30% ができあがるといわれています。

そのため、妊娠中の母親や、生まれた子供が十分なレシチンを摂っていれば、脳細胞も充実してきます。

もし、粗悪な脂質を多くとると、それが未完成な胎児や幼児の脳内に入り、脳細胞が粗悪な材料によってできてしまいます。

しかし、良質なレシチンを十分に摂っていれば、リン脂質の代謝作用によって不要な有害物質は排泄されることになります。

羊水をキレイにし、酸素供給をスムーズにするので、妊娠中から積極的に摂っていただきたい栄養素です。

また、産後も十分なレシチンの補給をする必要があります。

不足することで、例えば母乳が出なくなったり、子宮の収縮や母体の回復が遅れて、髪の毛が抜けたり、便秘になったり、シミができたり、産後のストレスからくる神経障害を起こし、ノイローゼやヒステリー気味になることがあります。

肥満

レシチンには、脂肪の代謝を促進する物質を生成する働きがあります。

レシチンを摂ることで、脂肪が燃焼しやすくなり、肥満の予防改善に役立ちます。中性脂肪を分解する働きもあるので、かくれ肥満の方にもおすすめです。

また、ビタミンA・Eなど、脂溶性の栄養素の吸収率をアップしてくれるので、栄養のバランスが良くなり、代謝も良くしてくれます。


商品について

»レシチンとは

60 兆個の細胞、全てにレシチンが含まれています

レシチンとは

レシチンはリン脂質の一つで、常に新しいものに生まれ変わる人間の細胞(脳細胞や神経細胞)、骨髄、肝臓、心臓などに多く含まれています。

レシチンが不足すると、新しい細胞が上手く作れなかったり、栄養や酸素が充分に取り込めない、不要な物質や老廃物がうまく排泄されないといった原因になります。

そのため、「生命の基礎物質」と呼ばれています。また、レシチンは脳細胞に多く存在し、神経伝達物質アセチルコリンの材料となります。

十分にあることで、脳の働きがスムーズになるため、「脳の食べ物」といわれています。脳も体もイキイキさせるために、非常に重要な栄養素なのです。

大豆などに含まれていますが、現代の食生活ではたいへん摂りにくくなっています。卵黄にも含まれていますが、卵黄からの大量の摂取はコレステロールを高める心配があります。

»「勉強しなさい!」と言うよりレシチン

お子さまのこんなお悩みありませんか?

  • 子供が集中力を保てない
  • 教材の取り組みを、さらに良いものにしたい
  • 勉強しているのに身についていない気がする
  • 子供に「勉強しなさい」とばかり言っている

レシチンは記憶、学習、思考力を高める働きがあるアセチルコリンを作ります。アセチルコリンがスムーズに作られると、記憶力は大変良くなります。

逆に、脳内のレシチンが不足すると、脳の神経細胞が栄養不良となり、集中力が途切れたり、記憶力が低下したりします。そのような現象は、レシチンを十分に摂ることにより改善する傾向が見られます。

とくに、脳が形成される幼児期には、十分なレシチンが必要になります。この時期にレシチンが不足すると、頭脳の働きが低下してきます。

ですから、頭をよくするのは、勉強だけをすればよいというわけではなく、きちんとした栄養を摂ることも大切なのです。

»しちだのレシチンはここが違う!

非常に高い純度が自慢です!

せっかくいい成分を摂取しても、同時に悪影響のある添加物をとってしまっては、意味がありません。しちだのレシチンは合成保存料、合成着色料、人口甘味料などを使用していないからこそ、妊娠中のお母さまや小さなお子さまにも安心して摂取していただけます。

レシチンのサプリメントには、顆粒タイプ、カプセルタイプ、タブレットタイプなどが販売されていますが、顆粒タイプは抽出したレシチンをほぼそのまま使用できるため、高純度で、吸収率も高くなります。

カプセルタイプは、顆粒タイプにはやや劣りますが、飲みやすく、持ち運びに便利です。市販品で目にするタブレットタイプは、含有量が少ないことに加えて、吸収率も悪いことから、顆粒レシチンの約 3 倍を摂取する必要があります。

甘みを抑えた高純度のレシチン (リン脂質)

  • 合成甘味料、合成着色料、人口甘味料を一切不使用
  • 遺伝子組み換え大豆不使用
  • 国連世界保健機構(WHO)専門小委員会において安全宣言がなされている
  • 顆粒タイプ(必要量を簡単に摂れ、吸収が良い)
  • レシチン(フォスファチジルコリン)の含有量が 33.2% と大変高含有

アメリカの契約農家で栽培された有機大豆を使用し、特別な製法で大豆の実と皮の間から抽出した「リン脂質」といわれる油が原材料となっています。

「リン脂質」は脂質であるため、温度管理や保存により酸化しやすく、品質管理を徹底するために、小ロットで都度アメリカから輸入し、いつも新鮮なレシチンをお届けしています。

»レシチンとビタミンの相性はバツグン!

レシチン + ビタミンE

ビタミンEと特に相性が良く、脂溶性ビタミンであるビタミンA、D、Eの吸収を高めます。また、レシチンは、ビタミンEを体内で区立的に浸透させる作用があり、ビタミンEには抗酸化作用があるので、レシチンの酸化を防ぎます。

レシチン + ビタミンC

ビタミンEは、レシチンの酸化を防ぎますが、一方でビタミンE自体の酸化を防ぎ、元の状態に戻すのがビタミンCです。レシチンの脂質を壊さず、効率良く摂取するためには、ビタミンCは欠かせない栄養素です。

「ビタミンC」はこちらから

摂り方

大人 3~6 粒

子供 1~3 粒

白湯または水でお摂りください。


商品の&

Q. 大豆アレルギーの人が摂っても大丈夫ですか?

A. レシチンは、実と皮の間の脂質(リン脂質)の部分を特別な方法で抽出して顆粒状にしたもので、アレルギーの元となる実をそのまま食べるわけではないので大丈夫ですが、極度にひどいアレルギーや気になる方は控えたほうが無難です。

Q. 女性ホルモンを抑制する薬を服用中。大豆のイソフラボンには、女性ホルモンに似た作用があるとのこと。レシチンを摂っていても大丈夫ですか?

A. イソフラボンは、大豆の胚芽部分に含まれる成分ですが、レシチンは大豆の胚芽と表皮の間にある脂質なのでイソフラボンは含まれていません。

Q. 妊娠中にレシチンを摂っても良いですか?

A. 胎児が健やかに育つには、羊水中にレシチンが十分ないといけません。レシチンは積極的に摂りましょう。胎内における脳細胞の形成にレシチンが必要なので、妊婦は普段の時以上にバランスの良い栄養補給、特にレシチンの十分な摂取をおすすめします。


お客さまのお声

 記憶力の高さに驚かされています

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満足度:★★★★★

4 歳の息子がレシチンを摂り始めて 2 年が経ちます。

記憶力には驚かされるばかりで、一度聞いたことはしっかりと覚え、英語に活かされています。

岡山県 k.W. さん/使用期間:1 年以上

 妊娠中から継続して摂っています

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満足度:★★★★★

妊娠中、胎教コースに通っていた頃からレシチンを摂り始め、今は 3 歳になる娘に「レシチン・ノンフレーバー」を毎日摂らせています。

教材とあわせて取り組んだ結果、おかげさまで集中力、記憶力は抜群です。

奈良県 T.M. さん/使用期間:1 年以上

 息子と一緒に!

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満足度:★★★★★

レシチンを息子と一緒に摂っています。

はじめは、コレステロールが高い私自身のためにと思い、購入し続けていましたが、教室のお母さんから、記憶力アップに良いと聞き、それから息子も一緒に摂らせています。

レシチンを摂り始めてから、学校でも、七田の教室でもほめられるようになったと本人も喜んでいます。

三重県 N.S. さん/使用期間:1 年以上


商品仕様

  • 内容量:90 粒
  • 原材料:大豆リン脂質(アメリカ産)、ゼラチン
  • 栄養成分表示(100 g あたり)
  •  レシチン:600 mg

     リノール酸:50 mg

     ゼラチン:250 mg

     タンパク質:1.31 g

     脂質:3.5 g

     炭水化物:0.32 g

     エネルギー:38.12 kcal

     ナトリウム:4.8 mg

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