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教材

手先の器用さ、基礎概念が身につく!

くまのひもとおし

4,070円(税込)
数量

どんな方におすすめ?

 0歳6か月~4歳のお子さま

 手先の器用さを育てたい

 楽しみながら基礎概念を身につけたい

 小さい子でも取り組める教材を探している


身につく力

»手先の器用さ(巧緻性)

手は「第二の脳」と呼ばれるほど、人間の体の中で、一番感覚器が集まっているところです。
手先の訓練をすることで、手先が器用になるだけでなく、脳を活性化させ、子供の成長を大きく助けることができます。

»幼児の基礎概念

『くまのひもとおし』のくまは、カラフルで、大きさも異なります。数を数えたり、大きさを比べたりできるため、本教材ひとつで、色・数・大小・空間認識・比較・順序の6つの基礎概念を身につけることができます。

»規則性

くまの色や大きさを指示しながらひもを通させることで、規則性を学ぶことができます。

»右脳の力

当てっこ遊びをすることで、ひらめきや直観力などの右脳の力を養うことができます。


この教材の特徴

»楽しく手先の取り組みができる

入口が大きく、出口が小さい穴なので、小さなお子さまでも楽しんでひも通しができます。

»108個のくまで様々な概念を学ぶことができる

ひもを通しながら、色、大小、数など、さまざまな概念が自然に楽しく学べます。

»プリント学習にも役立つ

プリントで苦手な問題やつまずいてしまう問題も、実際にくまを並べてみることで、分かりやすくなります。


使い方

ひも通しをする

まだひもに通すことが難しい場合、ひも通しの前段階として、くまをつまんで、瓶などに入れましょう。成長に従って、以下のステップで取り組みます。

  1. 大のくまでお母さんがひもに手を添えて、ひも通しをする。
  2. 自分でひもを持って、ひも通しをする。(大・中・小)
  3. 手本をまねして、ひも通しをする
  4. 口頭での複雑な指示に従って、ひも通しをする。

基礎概念を身につける

成長に従って、以下のステップで取り組みます。

  1. 親御さまが、1つずつくまを見せながら、大きさ、色、数など言って聞かせる。
  2. 親御さまが「赤はどっち?」、「大きいくまはどっち?」などと聞いて、選ばせる。
  3. 色や大きさ、数などを言わせる。
  4. 複雑な組み合わせ「大きくて赤いくま」「小さくて青いくま」も分かるようにする。

取り組み方を動画でCHECK!

»くまのひもとおしの取り組み方を動画でご紹介!

「くまのひもとおし」なら、お子さまが大好きなくまさんのミニチュアを使って、色、大小、数、順序、空間認識などの幼児の基礎概念を学ぶことができます。ご家庭での取り組みを、楽しく進めていきましょう!


一緒に使うと効果的!

『くまのひもとおし』をより効果的に取り組むための副教材『くまのひもとおしブック』をご活用いただくことをおすすめします!

くまのひもとおし+くまのひもとおしブック

【お得なセット】くまのひもとおし+くまのひもとおしブック

»『くまのひもとおし』をより活用できる

テキストの問題に取り組むことで、より効果的に力を育てることができます。

»5つのジャンルの問題に取り組むことができる

「くまのひもとおし」を使って、手本再現、高さ比べ、影、直観像(記憶)、規則性、5つのジャンルの問題に取り組むことができます

¥4,085(税込)
単品購入より¥645おトク!
カートに入れる商品詳細へ

お客様のお声

 「くまのひもとおし」が大好き!いとこも一緒に楽しんでいます。

本文を見る

朝ごはんの前に、“朝活”として「七田式プリント」に取り組んでいるので、その後のお楽しみに「くまのひもとおし」に取り組んでいます。
取り組み以外にも、一人で遊ぶこともあります。
はじめは単に紐を通したり、色や大小の理解に取り組んだりしていましたが、今はテキストの通りに作ったり、自分で規則性をつけて考えたりしながら遊んでいるようです。
指先もこの年頃にしては器用ですし、集中力が育ってきたのも感じています。
くまのひもとおし」は、ずっとそばについてあげられないときでも、テキストを見て子供が取り組めるのがありがたいです。
できたときの達成感や、いとこと一緒に遊ぶのも刺激になっていると思います。

Kさんのお母さまより/4歳児


商品仕様

  • 対象年齢:0歳6か月~4歳
  • くま(赤・青・黄・緑・紫・オレンジ)各6色/大24個・中24個・小60個
  • ナイロンひも4本(赤・黒)
  • 説明書
  • 商品番号:140105

注意

  • 小さな部品があります。絶対に口の中に入れないでください。
  • 保護者の目の届くところで遊ばせてください。
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