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七田式フラッシュカードおためしセット
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NEW 教材

賢い頭をつくる、最初の一歩!

七田式フラッシュカードおためしセット

2,900円(税込)
数量

どんな方におすすめ?

0~5歳のお子さま

フラッシュカードの取り組みに興味はあるけど、まず試してみたい

フラッシュカードを子供が気に入ってくれたら、本格的にやってみたい

七田式を始めたいけど、何から取り組めばいいのかわからない


身につく力

右脳の全体的な活性化

高速・大量にカードをフラッシュして見せることで、高い能力を秘めた右脳が情報を処理し、脳が活性化します。

高い記憶力

見たものを瞬時に記憶する「右脳記憶(写真記憶)」が育ちます。

語彙力・右脳の計算力

絵カードの入力により身の回りのものの名前や基礎概念の無意識へのインプットが進みます。ドッツカードの高速フラッシュは、ぱっと見でものの数を認識する数量感覚と、それらを合わせたり分けたりする計算力を育てます。


フラッシュカードとは?

「フラッシュカード」は、七田式教育の“必須教材”

七田式が始まって以来、大切にしている取り組みが「カードフラッシュ」です。
0~6歳までの人間の脳が最も成長する“黄金期”に、高速・大量のカードフラッシュによるインプットを行うことで、“右脳”を活性化し、物事を写真のように記憶できる「記憶力」や、コンピューターのような「計算力」、著名な芸術家のような「イメージ力」などの、子供が本来持つすばらしい能力を最大限引き出すことができます。

フラッシュカード取り組み

「知識を与える取り組み」ではありません。

カードをフラッシュして見せるのは、知識を与えることが第一の目的ではありません。できるだけ高速でカードをフラッシュすることで、右脳を目覚めさせ、脳全体の力をバランス良く使うことができるようになるための取り組みです。

カードフラッシュ取り組み

「親子の一体感」を深め、心を育てる

右脳はリラックス脳と言われています。親子で取り組む「フラッシュカード」は、能力を高めるだけでなく、「親子の一体感」を深める取り組みです。右脳を育てることは、お子さまの豊かな心を育てることにもつながります。


この教材の特徴

初めての七田式なら、まずこれ!

かな絵ちゃん_つみき
ドッツカード_8

「子供に何かしてあげたいけれど、何からしたらいい?」「カードフラッシュって家でもできるの?」そんなお悩みを解決する、「いちばん最初のフラッシュカード」がこちら。 七田式のフラッシュカードの代表格である「絵カード」「ドッツカード」のファーストステップをセットにしました。

8週プログラムでカードフラッシュを体験

8週プログラム

「何をどれぐらい見せるの?」と悩む必要なし!
「名詞カード5枚+基礎概念カード8枚+ドッツカード5枚」を 1週間ごとに入れ替えるプログラムで、たっぷり8週間取り組めます。


使い方

右脳に働きかけることが目的の「カードフラッシュ」は、素早く行うことが大切です。1枚1秒以下を目標にしてお子さまに見せてあげましょう。

カードフラッシュの手順

① プログラムに沿って、3種のカードから使用するカードをセット。

② 1枚1秒以下のスピードでフラッシュして見せる。

③ 1日分見終わったら、笑顔でおしまい!

④ 1週間見せ終わったら、次の週のカードをセットする。

カードフラッシュのやり方は、こちらの動画で!

上手にフラッシュするポイント

① 始める前に「今から絵(ドッツ)カードを見ていくよ」などと、何をするのかを伝えます。

② メリハリのある正しい口調で、単語や数を言ってあげましょう。

③ 慣れるまでは速さを気にしすぎず、情報を正確に伝えることを大切にしましょう。(速さを気にしすぎて、イラストと単語が一致しないなどすると、誤った情報が入力されてしまいます。)

④ 指サック(無色が望ましい)や滑り止めを使って、カードをめくりやすくしましょう。


商品の&

Q.初めてなので、うまくフラッシュできるか心配です。

A.最初はスムーズにフラッシュできなくても大丈夫です。

繰り返すうちに上手くフラッシュできるようになりますので、慣れていきましょう。
1枚1秒以下のスピードを目指し、テンポ良くめくれるよう、動画も参考にしながら練習してみましょう。

Q.子供がカードを見てくれません。

A.見ていないようで、実は読み上げる声を聞いていることもあります。

取り組み前におもちゃなど片づけて集中できる環境を作り、リラックスして取り組みましょう。
逆に、親が不安になったりイライラしたりすると子供はそれを感じ取り、せっかくフラッシュした情報も吸収されません。親子で過ごすお楽しみタイムとして、まずは「見てくれたらラッキー」ぐらいの気持ちで取り組むのがおすすめです。
しっかり見てくれたときには、「上手だったね!」とほめることもお忘れなく!

Q.この教材だけでカードフラッシュは十分ですか?

A.見せる枚数が多く、種類が多岐にわたるほど、脳への刺激が豊かになります。本教材でカードフラッシュに楽しく取り組めたら、次のステップの教材に進みましょう。

かずの力を強化したいときは「計算力と右脳力を育てる 七田式ドッツセット」、さらに豊かな語彙入力を目指す場合は「七田式フラッシュカード かな絵ちゃんシリーズ」がおすすめです。
絵カードはその他にも多数揃えていますので、お子さまの興味に合わせてお選びください。

教材選びのお手伝いは、七田式サポートデスクまでお気軽にお問い合わせください。
・TEL0120-707-415(受付時間9-18時/土日・祝 お休み)
・support@shichida.co.jp


お客様のお声

お客様のイラスト

数字や数の概念がわかり始めました。

かわいいイラストのカードがとっつきやすいようで、数字にも興味を持ち始めました。身の周りにある数を見ると、「4だね。7だね」と嬉しそうに数字を読むようになりました。

岡本さま/2歳児 お母さま

お客様のイラスト

発語が早く、理解力の高さに驚きました!

発語が早く、2歳のときには周りの人もびっくりするくらいお話を理解していて、会話もすることができました。 今の働きかけが将来どんな結果につながるのか、楽しみです。

渡辺さま/5歳児 お母さま

お客様のイラスト

子供本人が一番喜んでいます。

以前は、注意散漫なこともあったのですが、今はいすに座ってカードを見てくれて、少しずつ集中力がついています。計算はとても早く、学校の勉強で困ったことはありません。学校の先生にも"頭の回転が速い!"とよく言われます。

斉藤さま/7歳児 お母さま


商品仕様

  • 対象年齢:0~5歳
  • A5判
  • 絵カード(名詞):40枚/絵カード(基礎概念):16枚/ドッツカード:40枚
  • ガイドブック:12ページ
  • 商品番号:105425

注意

カードを子供に触らせないようにしましょう。

カードに興味を示す一方で、子供がカードを触りたがる、フラッシュしたがるということもあります。
カードは基本的におもちゃではなく教材なので、子供には触らせないようにしましょう。
どうしても触りたがる場合には、1枚ずつ触らせ、折ったり、汚したりしないように気を付けてください。

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